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PROFILE
とりあえず音楽を始めた辺りからって事で…


10歳でトランペットを始めて音楽に目覚める。
その後サッカーに没頭するも14歳でドラムを始めて
そこからが本格的に音楽漬けの生活を送る事になる。
高校生活〜20歳までドラマーとして多岐に渡り活動するも
事故によりその道を断念、しかしながらその後にベースに転向。
セッションやサポート活動を経て '89〜'92.4月までHOT SPiCEに参加。
 
その後、ジャンルを問わない幅広いセッション活動の後
元Harbie Hancock GroupのJames A. Levi(drs)と出会い
彼のプロデュースしたTokai Funk Machineに参加。
そこであの“Living Legend” Paul Jackson(elb)と
ツインベースでライブを敢行し一躍地元で話題になる。
 
(余談ではあるが、LEE“P-FUNK”の名付け親はJames A. Leviで
事の発端は、初めてREEを観たライブで
ベースソロ時に途中でPerlamentの曲の一節を弾いた事で
それが印象に残りJamesがREEを「P-FUNK」と呼び
後にPaul Jacksonが「He's my son!」と言った事で定着。
尚、JamesもPaulもREEの本名は覚えていない。)
 
同プロジェクト終了後は盟友 倉知誉(drs)とja+NKを旗揚げし
現在までCDをスタジオ盤2枚とライブ盤2枚の計4枚リリースしている。
 
その他にリーダーユニット『まみむめもなか』を2012年に立ち上げ、
平野慎子(pf)と小林生(drs)とトリオ編成で活動。
全曲の作編曲&プロデュースも行っており
ベーシストとしてだけでなく、ミュージシャンとしての面を出している。
※2016.4.10で平野慎子が脱退、活動休止中
 
2015年、ドラマー吉田晃久の招聘で丹羽彩圭実(vo)を看板にしたユニットを発足、
ギターに小池誠を迎えてピアノレスのジャズユニットとして5月にデビューライブの後
ギターを小池から田上耕司に交代し『ARMA featuring 丹羽彩圭実』と命名し
ジャズだけでない幅の広い選曲とアレンジで新しいスタイルのユニットとして出発。
 
自身を「Borderless Musician」と称しているだけあって
そのプレイスタイルのままで様々なジャンルに参入、
数多いミュージシャンとセッションやサポートで共演している。
現在活動しているバンドのジャンルやスタイルから
その経験値とそこから得られたセンスと勘が窺い知れる。
 
「Ree's Electric Bass Guitar Entertainment」という
独自の観点からなるパフォーマンス論を用いて
講師としてレッスンや後進の指導も行っている。
 
 


name
神戸 利一(かんべ りいち)
age
48歳(1968.5.10生)
style
FUNK SOUL R&B ROCK POPS REGGUE HIPHOP BLUES FUSION JAZZ etc
favorite
Larry Graham Paul Jackson Will Lee Jaco Pastorius Mark King ROCCO Aberaham Laboriel Marcus Miller Victor Wooten
渡辺直樹 青木智仁 桜井哲夫 江川芳仁 水野正敏 鳴瀬嘉博 渡辺貢 田中豊雪 石川Xenon俊介 高水健司 須藤満
coactor
James A. Levi & Paul Jackson 平山恵勇 渡辺剛 竹中俊二 塩次伸二 是方博邦 和田アキラ 新井田孝則 TOM兼松 
HOT SPiCE 手羽先トリオ Juggle Jam Irregular Band The BECK's(サポート) Emotional SKY Seventh Heaven B+ はれまる Cotton Club Healthy Drug
AKIRA(サポート) 高嶋桜子(サポート) Rosebud(サポート) 田中天国(サポート)
James Havens Band(サポート) The Astonish Dipper(サポート)  ジャスミン(サポート)
その他多数 (以上 敬称略)