fellows & works
現在所属しているバンド、ユニットなどの紹介です。



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まみむめもなか
まみむめもなか
ひらののりこ(pf)神戸利一(elb/leader)小林生(drs) ※right to left
 
2013から活動を始めた僕のリーダーユニットで作編曲&プロデュースまでやってます。
2014.5月からドラマー交代で現メンバーになってリズムのバリエーションが多彩になり
楽曲の幅が広がったことで僕の一番の個性である「Boarderless」を更に強調して
ピアノトリオという本来ジャズを連想させるフォーマットでありながら
時にファンク、時にポップス・・・でも根本はロックという異端児的トリオであります。
 
※2016.4.9付でピアノ担当ひらののりこ脱退により現在活動休止中。
 
 
 
ARMA featuring 丹羽彩圭実
ARMA featuring 丹羽彩圭実
田上耕司(gt)丹羽彩圭実(vo)吉田晃久(drs/leader)神戸利一(elb & acb)※right to left
 
2015年5月のライブの為に招聘されたジャズ系ユニットでしたが
好評につき丹羽彩圭実さんに専属のバンドで一つのユニットとして活動する事に。
初回のライブでは愛人QUEENで吉田氏と活動を共にしてる小池誠氏が参加、
この時のギターワークが素晴らしかったので
ジャズ系のでのお決まりであるピアノは無い状態で継続。
ギターとベース、ドラムをバックにブラックミュージックやポップスも歌える丹羽さんが
ジャズスタンダードを別視点で捉え新しい風を名古屋から送り込みます。
 
arcorhy-ism(アルコリズム)
arcorhy-ism(アルコリズム)
立花朝人(drs,hand-pan)神戸利一(elb) ※left to right
 
自己のバンドSunagimo他、名古屋は勿論全国でサポートやセッションに
引っ張りだこのドラマー立花朝人氏と「何か」始めたくて組んだユニット。
ドラムとベースの表現の限界に挑んだDUOでありながら
安易にテクニックに走らないキャリアとセンスで勝負していきます!
SOURCES 「team NAGOYA」
SOURCES 「team NAGOYA」
野津永恒(pf)加賀谷綾太郎(vl)日高隼人(vl) ※left to right(front)
神戸利一(elb)立花朝人(drs,hand-pan) ※left to right(back)
 
INSTRUMENTAL FESTIVAL IN NAGOYA vol.1での共演が切っ掛けで
不定期ながらご一緒させて頂いてるツインバイオリンとピアノのユニットSOURCES。
歌心満載の楽曲を立花君とのユニットarchorhy-ismの「熱」で盛り立てます。
これは名古屋でしか観られませんよ!
ja+NK
ja+NK
倉知誉(drs/leader)神戸利一(elb)森拓磨(kb)瀬利優彰(wd) ※right to left
 
盟友 倉知誉(drs)とタッグを組み紆余曲折を経て’06より現メンバーで活動する。
結成当初は「Groove Improvisation」という手法が注目されたが
2nd album「Journey Man」発表くらいからはja+NKというジャンルを確立する事を
これからの活動の指針とする未だ野心を抱き続ける唯一無二のスタイルのバンド。
 
鈴木茂夫(Jeff Beck Project Shigeo Suzuki’s WIRED”.)
鈴木茂夫(Jeff Beck Project Shigeo Suzuki’s WIRED”.)
鈴木茂夫(eg)Ayumi Ayunaga(pf)神戸利一(elb)堀博貴(drs)丹羽誠(kb) ※left to right
 
何かと面白い企画を打ち立てる名古屋の顔的ミュージシャン、鈴木茂夫氏。
2016年9月にJeff Beckの名盤「WIRED」を再現するプロジェクトの際に呼ばれ
それ以来年一回くらいの割合で呼ばれております。
簡単お気楽に演奏できる時にも使って欲しいものですが
人柄も含め大好きなので、呼んでもらうのを心待ちにしてる感じです。
A⇔R(あーる)
A⇔R(あーる)
丹羽彩圭実(vocal)神戸利一(6-strings acoustic bass-guitar)※right to left
 
ARMA featuring 丹羽彩圭実からの派生ユニットです.。
お互いに以前からやりたかった歌とベースのデュオ、
しかも僕は巷のテクニカルなコード弾きやタッピングを極力やらない
ベース本来の単音によるバッキングにて歌を支えるという
無謀な挑戦をさせて頂いております。
不定期で活動するので見掛けたら是非聴いてみて下さいね!
Trial Tech
Trial Tech
宮川 隆(kb)高須 光(gt/leader)堀博貴(drs)神戸利一(elb)※clockwise from left top
 
知ってる人は『通』ってより『マニア』とも言われてるTribal Techのコピーバンドです。
どのパートも訳が分からんくらい難しいんですが最も大変と言われてるのがベース。
かの天才にして職人Gary Willisのフレットレスプレイにどこまで迫れるか?
僕もフレットレスベースのみで頑張ってます。不定期ながらもパーマネントバンドです。


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