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My Equipments & Instruments

コレクターじゃないプレイヤーだってこだわり満載!
どれを使ってるのを観た事あります?
Amplifier(Stugg)
Amplifier(Stugg)
今や僕と言えばHartkeと誰もがそう言うくらい長い間使ってます。
まあ、以前と比べるとセットは小さくなりましたが基本は変わってません。
ヘッドがHA7000(製造終了品)でキャビネットが4.5XLです。
故 青木智仁さんと同じ構えになっておりますが腕も含めてそんな立派なもんじゃありません。
セッティングはTubeを調整で使ってるだけで基本はTransistorで音を作ります。
EQはその都度違うのでなんとも言えませんが500Hzをカットすることが多いでしょうか?
因みにスピーカーケーブルはProcoかMonster Cableを使ってます。
 
ヘッドの上の2Uラックの中身はEX-proの可変式ワイヤレス PRO-10PLLと
KORGのデジタルチューナー DTR-2000です。
この二つももうずいぶん長い間使い続けてますが故障は一度もありません。
 
もう絶大的に信用してます、他は考えられません!
 
Amplifier(Handling)
Amplifier(Handling)
Hartke HS1200です。
12インチスピーカーにして120Wもある
本当にちょっとしたギグなら楽勝でいけるし
実はホールでやる時モニター使用も。
こいつの良いところは僕の嫌いな周波数帯
400〜500Hzがシビアにカットできるし
小さい割に低域がしっかり出るとこです。
見た目と違ってアコースティックベースや
アップライトにもマッチするから
僕のライブで実際に使ってるのを
見ている方も少なくないと思います。
15年近く使っててまだ現役続行できそうな
このパワーもHartkeならではでしょうね!
NO NAME Effects Bass Pre-amp
NO NAME Effects Bass Pre-amp
2017年よりお世話になってます。
知る人ぞ知るギターテックの山岡智成氏が立ち上げた
新しいハンドメードブランドです。
 
ここでは敢えて挙げませんが、
ブランド立ち上げ以前から著名人も多数使ってるので
品質は現場で証明済だから安心です。
 
個性的なコントロールのおかげで
エレキはもちろんアコースティックでも使ってます。
皆さん、乗り遅れのないようにヨロシク(^_-)-☆
NO NAME Effects DENDROBIUM(FUZZ)
NO NAME Effects DENDROBIUM(FUZZ)
試作機ではありますがこのFUZZ、強烈です。
今のところソロで使ってますがバッキングの方が上品です。
 
ピック弾きが合う気もしますがスラップやフィンガーでも
野太い音が得られるので安定した歪みの欲しい方には
ここ一番頼りたくなる「この一台」となる事でしょう!
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Last updated: 2018/1/4