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D600 & C4(×2)+CAB47 D600 & C4(×2)+CAB47
 
C4二台を基本にして
CAB47を補佐的使用する事で
ブライトかつファットに音色を
保ってます。
CAB47があって音が締まる
印象だと思います。
 
思った以上にフラットなので
弾き方で音の印象が変えられ
僕みたいなスタイルには
ありがたいシステムです。
 
D600 & C4(×2) D600 & C4(×2)
 
不用意にボリュームを上げず
それでいて存在感が欲しい時
特にアコースティックで使用。
 
中域を低域が包み込む、
そんな音色をイメージして
倍音から来る「伸び」を
心ゆくまで堪能できます!
 
エレキベースでも使いますが
FENDERとの相性が抜群で
これはもう私的定番です。
D600 D600
 
最後まで購入で迷ったM300と
比較して音が硬い印象。
その感じが気に入ってます。
パライコが良い場所に効いて
音色作るのが楽です。
C4 C4
 
一台でも充分音量音圧なので
現場によっては一台ですね。
二台使う時は音量もですが
ステージモニターとしてです。
豊かな低音ですが
モコモコにならないのは
5インチだからでしょうね。
 
それもあってC4持ち込むと
マイクで採って卓へ送ることも
選択する時あります。
CAB47 CAB47
 
7インチのユニット×4に
3インチのツイーターです。
世間的に一番出回ってる
10×4+ツイーターと
傾向は同じなんですが
レスポンスが速い上に
ツイーターの効きが
耳にうるさくないのが良い!
 
これ一発で使う事もあるけど
小さいのに主張があって
それでいて邪魔にならない
魔法の箱って印象です。

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